2012年10月22日

【サッカー】フジテレビのサッカー中継に不満の声相次ぐ!

16日、ポーランドのウロツワフで、サッカー日本代表とブラジル代表による親善試合が行われ、日本が0-4の大敗を喫した。

この模様は、フジテレビ系列で生中継され、平均視聴率は23.7%(ビデオリサーチ/関東地区)という数値を記録するも、ツイッター上ではユーザーの不満が噴出していた。

不満の対象となったのは、同中継のカメラワークにある。

ツイッターユーザーからは、「サッカー中継で長い時間アップなの止めて欲しい」「サッカー中継に選手のアップは要らないと思う!わかりにくい!」

「フジ制作なのか現地制作なのか知らんけど、カメラワーク最悪だったな」といったコメントが相次ぎ、フィールド全体を確認したいユーザーにとっては、選手のアップが要所を締める中継にストレスを感じていた様子だ。

また、同中継では試合の時間経過が表示されない時間帯も多く、試合後のインタビューもザッケローニ監督と本田圭佑の2名しか見ることはできなかった。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/7053343/

1 :2012/10/17(水) 22:17:46.80
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1350479866/

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1350522896/l50
より

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2012年09月27日

【芸能】舘ひろし、タワーレコード渋谷店を電撃訪問「照れるね」・・・カバーアルバム「HIROSHI TACHI sings YUJIRO」をリリース

今年没後25年を迎えた昭和を代表するスター、故石原裕次郎さんの楽曲をジャズアレンジした
カバーアルバム「HIROSHI TACHI sings YUJIRO」をリリースした俳優で
歌手の舘ひろし(62)が26日、東京・タワーレコード渋谷店を電撃訪問した。

店長と副店長以外には知らせず、完全ドッキリスタイルで決行された
イベントで、思いもよらぬ大物ゲストの登場にスタッフはびっくり。

舘は「こういうのは照れるね。苦手。恥ずかしい」と言いながらも、
店内を巡回。1Fフロアーで自身のアルバムのパネルにサインをしたり、
来店客が求めるサインや握手に快く応じた。

同アルバムについて舘は「石原さんに対して僭越な気持ちがある。石原さんにはとても及ばないけれども、
ジャジーな感じに仕上がっているので若い方に少しでも聴いていただきたい。たくさんの人に
楽しんでいただけると思います」と呼びかけ、「石原さんが歌っているものとは違って、
自分自身のアルバムに仕上がっているかな」と違いを語った。

収録曲は、「嵐を呼ぶ男」や「夜霧よ今夜も有難う」など往年のヒット曲がずらり。
「銀座の恋の物語」ではジャズボーカリストの青木カレンとデュエットを披露している。

ソース:日テレNEWS24
http://www.news24.jp/entertainment/news/1624754.html
画像:http://news.tv-asahi.co.jp/ann/geinou/geinou_news/img/hot_20120927_020_001.jpg

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1348713991/l50
より
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ラベル:舘ひろし
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2012年09月13日

【芸能】エベレストに行くまで登り続ける 井本絢子

ソースは
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120913/ent12091315260011-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120913/ent12091315260011-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120913/ent12091315260011-n3.htm
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120913/ent12091315260011-n4.htm

[1/3]
初めての本格的な登山が「世界の果てまでイッテQ!」の企画で行ったキリマンジャロでした。
企画を聞いたときは、「ライオンと競争」と同じような、絶景でも見に行くんだなという程度の
気楽な感覚でした。

まず、高山病に備えて、低酸素トレーニングルームに行きました。
標高5000メートルぐらいの酸素濃度になると、危険数値に下がってきます。
その数値を上げていくための呼吸法などを訓練するんです。高山病になりやすいかどうかは、
運動神経とか体力は関係なく、体質だそうです。そしたら、なんと私だけ、数値が変わらない。
みんなは唇とか真っ青なのに、私はケロっとしてて。知らないうちに山に適応能力が
あったようなんです。

キリマンジャロでつらいのは最後の頂上へのアタックだけでした。
それなのに、スタッフさんは大変そうで。人間って怖いもので、よくないとは思いつつ、
自分より下の人がいると安心するんですね。人を心配しているほうが楽。「私は大丈夫」が
余裕につながることを山で知りました。

-続きます-

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1347519776/l50
より
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